押忍
色々話そうか
まあ前回あんなちょけた記事だったけど
裏では色々あんのよ

いい加減、吉野家と日高屋以外の選択肢もほしいね。
ラーメン屋は並んでて諦めたよ。
色々振り返りながらいくか。
それなりの長さになると思うよ、よろしく。
押忍。
今日はバイトだ。昨日もバイトだ。
昨日はエフェクターの記事を書いた日、2時間睡眠でフルタイムを乗り切った。
帰宅後、いつものように椅子で寝落ち。
やばいよな、なんにも記憶ないもん。
どんだけ疲れたんだよって話。
俺にとっては、漫画喫茶っつーカロリー少なめのバイトでもクソ疲れんだよなあ
ではでは。休憩中にでも続きを書いていくよ
言いたいことを2つにまとめる。
紘輔との心の開示と、社会的窒息感、この2点だ。
両方、きっと俺にとって大事なやりとりになる。
カロリーたけぇなあ。でも、俺の記録としてまとめなきゃ。
いくよ

柏駅。
喫煙所はないが、物陰に隠れてタバコを吸う
まともに話せねえから酒を煽った
これは数日前の話。
まあもう過ぎたことだから軽く流すけど
紘輔から「他でボイトレ受けてみる気はない?」って言われて
俺は捻くれてるので、
「それって俺の歌が下手くそだから聞くに耐えねえってこと?」
って勘違いしちまって。
モヤっとしてたんだよね
まあ自分で自分の歌に自信がないから
そこをつかれたような気がして。
耐えかねて思いの丈を吐露したところ、
「そんなことなら早く言えって」
ってサラッと言われちまったよ
全然、俺の歌が聞くに耐えねえとかじゃなくて
いいボイトレの先生知ってるから紹介するよ、って意味だった。
まあ、俺が今のボイトレの先生と若干うまく行ってないのと
進度が遅いっていう点があったから
セカンドオピニオンのつもりで受けに行きなよ、と。
まあこれも思うところあるけどね。
「遅くてもいいじゃん、お前のペースでやれよ」
「お前の歌を信頼してんだわ」
って、その言葉が欲しくてしゃあないんだと思う、俺。
バンドメンバーだけは、俺の歌が好きって言って欲しいんだよ
だって俺は俺の歌を好きになれないから。
俺を信じてバンド組んでくれてんだ、って思いたいから。
だから、合理的なのはわかるけど、セカンドオピニオンという発想自体、良いものではないと思う。
めちゃくちゃ言いたいことわかるけど。
俺、ボイトレの先生1人しか知らないし、その人に一年半師事して進度遅いってなると
先生変えてみたら?ってなるのはわかる。
でもそれって
俺の一年半の努力とか、先生との関係性とか、そこまでドライに考えられねぇよ
って俺が紘輔にキレた
キレたつもりだったんだけど、勇気なくて酒飲んでタバコ吸いながら笑いながら誤魔化す始末
俺はいつになったらガツンと意見を言えるようになるだろう
顔色を伺わないで。
わからない。
でも、大きな一歩だったと思う。
「バンドのルールとして、モヤっとしたら貯めずにすぐに言え、悩んでる時間が無駄だから」
と諭されましたので。
風通しをよくするために、思うことがあればガンガン言っていこうと思います。
まあ言えれば、だけどね。
俺は言葉が下手なので、なんと伝えようか。
それはこれから学ぶことなんだがね。
以上、そんな感じ。
俺にとってはやってらんねえ時間だったわ
クソ疲れる
でも、マジで大切なことだったなあと。記録します。
んで、こっからがまあ大変。
社会的窒息感ね。
つまるところ、俺は社会向いてねえよ。マジで。
バイトだって、バンドだって。
全部そう。
俺は結局1人が好きで1人じゃないと生きていけない。
でも1人じゃ生きていけない。闇に沈む。
闇に沈んだ俺を救い出してくれるのはいつだって他者だから
完全に繋がりを断ち切るということもできない
だから戦わなきゃいけない
繋がり、つまるところ「社会」と。
ニートで俺1人だった世界は「社会」とは呼ばない。
安全なところで守られていただけ。
他者がいて、摩擦があって、筋トレのように社会的筋肉を傷つきながら身につけるしかない。
今その過程にいる。
だから、バイト後にクソ疲れて椅子で寝てしまうんだよ。
俺にとってカロリーが高すぎて。
具体的には、
人と話すのが嫌だ。
これ本音だ。ますます思う。
好きっちゃ好きだよ?
でも、人と話してる時の俺は、「俺じゃない」。
伝わるか?
なんか別人格が喋ってるんだよ。
今こうしてブログを書いてる俺と
他者と喋ってる俺は別人。
じゃあこのブログ見せれるか?って言われたら
「絶対に見せたくねえ」
なぜなら別人が書いているから。
そーゆーこと
だから俺の曲も見せたくない。聴かせたくない。
別人だから。
これがまあ厄介だ。
バイト中にすこぶる思う。
バイトの休憩時間や隙間時間で喋ってる俺、メチャクチャ明るい。
ブーストかけて喋ってる
気の利いた言葉言おう、とかキャッチボールちゃんと返そうとか。
それくらいならできる、ガッツリエネルギー出してえいやってやれば。
そうして話してる俺も俺だし、別人とはいえ俺だ
そういう性格、キャラを演じることもできる
元ニートなのに器用にやれたり、学生時代スターバックスとかいうイカれた環境でやれたのも
そのエネルギーのおかげだ。
しかし、これは息苦しいよ。
もちろん喋ってんのは俺だけど
常にゴリゴリ「エネルギー」という名のHPが削られていく音がする。
ただでさえバイトでフィジカル持ってかれてるのに
2倍でHPが削られていく
ポケモンの「状態異常根性」とか「命の珠」みたいなイメージですね
じゃあやめればいいじゃんて?
舐めんな、そう簡単に行かねえから怖いんだよ、「社会」が。
だから俺は引きこもりになった。
これを毎回やるのがしんどいから。
じゃあどーする?
一言も喋らないでまるで幽霊のように
淡々と業務をこなすことは可能か?
勤務ツーペアだし無理だよ
連携必要だし
お客さんとも話さなきゃだし
ありがとうございました〜とかも言うし。
極力そうやって引っ張るよう努めてるけどね。お客さん無視する、とか
愛想クソ悪いけどw
これは自己防衛です、エネルギー保存の。
だから怖い。
社会に出るには、エネルギーがいる。
ここでいう社会とは金稼ぎだけじゃなく
他者と関わるイベント全てを指す
孤独、の対義語、孤独以外の全て
親と接するのもマイルドな社会
親の前でも「大丈夫だよ」って体裁を保つし
だからしんどい。
社会に出るのは対価がいる
今電車乗ってる
俺のギターの荷物が多すぎて
ドアの端っこ占拠してるんだが、降りるお客さん、乗るお客さん
「あ、すみません」みたいな体裁取る必要あるし
もうええて
そーゆーのでもエネルギーつかうし
いま6/5。
このブログ書いたのけっこーまえ、6/2頃なんだけど
なかなか書く余裕がなくて下書きに眠ってた
中途半端になっちゃったけど、これでもうあげますね
また改めてちゃんと考えて書いてくわ。
とりあえず今の俺の悩みはこんな感じ。
しゃあないね。
今日もバイト。頑張ります。
では!
押忍!
