メンバー探しのリアルを話そう。

押忍

さあさあ最近の話でもしようか!

ああ!

吐き出すぜ今回は!!

ポゥ!!!

昨日は休みでマイケル見てきて今日も休みだ!

明日はバイトだ!

今日の予定は?って

友人と会ってくるぜ!!!

すげぇだろ!なんて。

単純に友人が声かけてくれて飯行くだけです。

ちなみに珍しいよ?

年に数回あるかどうかのイベントが今、回ってきただけだからね?

俺としては嬉しいんす、貴重だから。行きますよ。

これから向かう。

松戸から渋谷まで1時間近くある。

ああどうか俺のブログに付き合ってくれ。

さて。

これは愚痴だな。いくぞ。

バンドメンバー探し、ダルすぎる!

4ね!全員!

はい、以上。

クソなんよ。もー全部が。

まず先に俺のことを話すね。

俺はリーダーになりがちで、言い出しっぺによくなるんです

それゆえ、「お前がやれや」みたいな空気があり

俺がやるんです。

ゆえに俺がメンバーを探して、他2人にもっていく、という形をとっています。

ちなみに、クソ過ぎて未だドラマーが加入した6月頭から一度も会ったりとかはしてません。

どれほどクソかって?

ゴミが。

4ねよほんまに。

こーゆークソみたいなのをずっと繰り返してます。

その裏をここで愚痴らせてくれよ!なあ!

また俺の話するね。

俺はとにかく顔色伺います、全てに対して。

だから、何日も連絡が返ってこなかったり音信不通になった場合、

「あれ?俺なんかやばいこと言っちゃった?」

ってドキドキしちゃうんです。

俺がやばめ(重め)のメッセージを送ったとしよう、

でも待たせてる向こうがかなり悪いよなあ?

「ちょっと待って、考えます!」くらい送れよなあ!

なんか俺がやばいこと言っちゃったかな?みたいに思っちゃうでしょうが!!

てか!

俺そんなやばいこと聞いてないよ??

平日20:00〜船橋でやってますけど、仕事終わりでもこれますか?

とか、

趣味バンドじゃなくてオリジナルで、対外的にやってきますけど、その辺のモチベはありますか?

って。

大事なファクターを確認してるだけだろうが!!

びびってここすっ飛ばして会っても、

やっぱり平日きついわとか、モチベねえし、とか後から騒がれるのが1番だるいんで。

それで抜けちゃったし。初代ドラマーは。

だからその悲劇を2度と繰り返さないために、最初からフィルターかけるだけです。

リアルな話をしようか。

俺の募集記事はメンバー集まって確定したらここで公開してやるよ。

全バンド参考にしろ、みんなバカすぎるから。

反吐が出るくらいにはね。

こんなんで人集まると思ってんの?

バカすぎない?

さすがに頭悪いって。

オリジナルバンドやりたいんだろ?

どこ(地名まで出せ)で活動したくて、メンバーはどんな人がほしくて、目標はここで、好きな音楽は、とか書けよカス

やってることセルフプロモーションなんだぜ?

本気ならそれくらいやれっつーな。

で。

俺がガチガチにしっかりとした記事を書きました。

これが威圧感を放ちます。

それゆえ、向こうから連絡がくることはあんまりないです。

多いな、とは思わないくらい。

やはりプレッシャーあるんだろうね。

「異彩」を放ってしまってるから。

現状、今の2人のメンバー

もう名前出すよ紘輔と眞基さんです。

(確定したからいいよね〜?圧😑)

2人ともバンドメンバー募集サイトで探して。

紘輔は初期メン、とはいえ俺から声かけた。バンドやろうぜって。

そしたらトントン拍子で「いいよ、面白そう」って。

意味がわからない。そのフットワークの軽さ。

お次に眞基さんは苦労した。

ドラマーが脱退して憔悴してるなか、すぐに次の人を探さなきゃいけなかった。

だから、もう「千葉県のドラマー!!!おい!!とにかく誰かああああ!!」

で探して声かけた。

そしたら「いいですよ。」って。

つまり、「2人とも俺から声かけに行った」んだよ。

基本そんなもん。

募集みて声かけてくれる人は大歓迎で嬉しいけど、たいていなんらかの理由で消滅して行った。

他はもう俺からアタックしていくしかない。

これもまた玉砕したり、断られたり

散々です。

そんななか、原石のような輝く2人を見つけたんだよ。

俺が言いたいのはね。

成功するためには挑戦せい、んで挑戦するには痛みや失敗がつきもんだから受け入れて進め

なーんてよく言うじゃん

嫌だよ!傷つきたくないもん!

で、4年間引きこもったんだ俺は。

それで何を得たかって?

自分が嫌いになっただけだったよ。

音楽と配信には救われたけどさ。

依然としてじっとりとした気持ち悪い感情は無くならなかった。

だから「拭いたい」と思った。

それすなわち、

「挑戦せえ」ってことよ。

やべ、いいとこなのに。いまから飯。渋谷着いた、またね

今、渋谷のバーでこれ書いてる。

BYGっつーミュージックバー。

親父に何回も連れてってもらってるけど1人で来たことはない

ある程度酒も飲んだから、軽くバドワイザーにした。

のんびり書こうや。今は俺1人の時間だ。

あ、充電34%だ。

そろそろモバイルバッテリーもいる頃かな、2年経つと。

今日の友人との夕飯はシャバかった。

たった2時間で、大した話もしないで、てかマジで何にも話さないで、ピザ食って終わった。

うっすーーーい時間だった。

でもいいんよ別に。ただ生存確認ができて、そこにいるんだとわかっただけで、それでいい。

俺はジントニックとグラスワインしか飲んでねえから、マジで酔ってない。

てか腹痛くて笑

渋谷ストリームの喫煙所とトイレを往復してたよ。

んで、怖い通りを抜けて頑張ってこのバーまでたどり着いた。

1時間くらいゆっくりさせてくれ。

あ、ピザ屋の近くのウォールアートがクソかっこよかったよ。

いいよね。ロックで。そこまでしてお前も何か伝えたいんだろ?

世の中に形として刻みたいんだろ?かっいいぜ、痺れるぜ。器物破損しても恐れない姿勢も含めてな。

さて、さっきの続きから行こうか。

あのさ。

1人で閉じこもったままで、泥濘に浸ってズブズブしてるだけだと、

人はどんどん不幸になる。

そして、そのままの状態で「成功」や「変化」を求めようとしても、何も変わらない。

眩しい光を放つために、自ら眩しい光に近づかないといけない。

それには、まず外に出なきゃいけない。

外に出る、ということは、光を受け入れる、ということ。

閉じきったドアを開けることさえも重たくて難しい。

そこが、まず「挑戦」だ。

それでさえ、その重みさえ、痛みさえ、俺にとっては挑戦だ。

そして、鍵のかかったドアを開ける、ということは

侵入者を許すということ。

そこで初めて会話をする義務が生まれる。

至ってめんどくせえ。俺はそれどころじゃないのに。

でも、このドアを開けて、光を浴びて、差し伸べられた手を取ることでしか、

闇の中から俺を救い出すことはできない。

それが、俺にとっての「挑戦」であり、「傷つき」である。

そうして俺は、自分でドアを開き、

「俺はここにいるぞ!!かかってこい!」

と大声で、勇気を振り絞りながら叫び

時には「ここにいるんだぞ!」と外界に出て走り回り、

気に留めてくれた人と手を繋いだ。

そうやって、

俺を支えてくれる2人に出会えた。

だから必要な痛みなんだ。これは。

やるしかねえ!!

「成功」とかどうでもいい

まずもうこのとんでもねぇ淀みから脱出させてくれ!

ぬかるんだ闇の中では悪夢しかみないんだ!!

てなわけで。

俺の感情はこんなもんよ。これ以上の説明は蛇足だよな。

毎日こんなもんやってます。

毎日掲示板見たりしてますし、募集を推敲したり、声かけたりしてます。

ひたすらミュージックバーでは「クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル」が流れている。

知らねえバンドだったけど、いいね。ファンクめなロックで、とてもアツいよ。

さて、

この件を友人に話したよ。昨日だけど笑

今日何してたんだよ!何もしてねえよ!

なんの時間だったんだよ!笑

んで、友人からは3つアドバイスもらった。

①1週間で何件送るか決めて制限しろ

②24時間返信なければ切る、って決めろ

③バンドメンバーにはもっと強気に行け

と。

とにかく俺は、俺自身を採算度外視しすぎているようだ。

自分で頑張り過ぎて、他の人の空気を読んでバランスまで取ろうとしたりして。

作詞作曲もしてリーダーもやって。

やりすぎてんだってよ。また鬱病になるぞ、って。

へえ、そうかい、って思ったよ。

自分を客観視する機会なんてあんまなくて、ジェミニに聞いても大したこと言わねえし。

母さんをはじめ家族に話しても「頑張れ〜」みたいなことしか言われねえし。

ガツンと等身大で、真面目に俺を見て意見を言ってくれるやつなんてあんまいなくてさ。

せいぜい友人くらいだよ。

その友人がいてよかったよ。複数人もいるんだよ。

より大切にしようと思ったね。ありがとう。

以上だ。なんの記事なんだかもうわかってねえよ、とにかく眠い。

今日は「7月になったらトイストーリー5観に行こうぜ!」って話だけした。

マジでそれだけ笑

どんだけだよ俺たちのグループ笑笑

もっと俺は濃いい話を酒を交わして話せると思ったが、

生憎みんな明日は仕事のようで。

俺もあるけどさ、昼に起きりゃいいし。

なーんか残されちゃったから1人でバーにきた、そんだけ。

最後に俺の募集文の一部でも載せとく?

渋谷って気持ち悪いね。

道ゆく人みんな群れていて、すれ違うたびにちらちら顔を確認しあって

どーでもいいじゃん、そんなの。

そんなクソキモい世の中に、俺は中指立て続けますよ。

時に布団の中で泣いているあなたへ、

時に勇気を出してドアを開けようとするあなたへ

俺は強く強く歌ってやる。

俺がそうして救われたようにな。

以上、押忍。

LIVE FOREVERをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む